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綺麗に片付けたはずなのにすぐに汚部屋に戻ってしまう方へ2

お役立ちコラム,大阪市エリア,生野区
タグ:大阪 遺品整理,大阪市生野区 かたづけ,大阪市生野区 ごみ屋敷かたづけ,大阪市生野区 不用品回収,大阪市生野区 遺品整理

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みなさんこんにちは、大阪市生野区で不用品回収を行なっているオールサポートです。

一度は頑張って部屋の中を綺麗にしたはずなのに、しばらくたつと元の汚部屋に戻ってしまったという方はいらっしゃいませんか?その原因はあなたの日々の習慣かもしれません。
今回も前回に引き続き、部屋を片付ける上で見直していただきたい習慣をご紹介いたします。

2.ものの置き場所を決めていない。
部屋が散らかる原因として「ものの置き場所を決めていない。」点があります。
収納場所がないからとりあえず机に置いてみたり、空いてるスペースがあれば置いてみたりと物の置き場所が決まっていないとあちこちにものを置いてしまう傾向があります。
また、置き場所が決まっていないと、必要な時に探さなければならず時間と手間がかかってしまい効率が悪くなるでしょう。

家に住む人が快適に暮らせるように、各品目に置き場所を決めましょう。

3.使ったものを戻さない習慣をやめる。
物の置き場所を決定したら、ものを使った後、元あった場所戻す習慣を身につけましょう。
この習慣を身につけると、部屋が散らかることはほとんどありません。

4.買い物をしすぎない。
ものを増やさないためにも買い物の頻度を減らしましょう。
生活に最低限必要なものだけ購入しましょう。
また、日用品のまとめ買いはやめましょう。置いておくスペースを確保する必要があります。

いかがでしたでしょうか?
みなさんも自分の習慣を見直して当てはまるものがあれば改善していきましょう。

お困りごとの際はオールサポートまでご相談ください。

ゴミ屋敷に潜む危険とは1

お役立ちコラム,生野区
タグ:大阪 粗大ゴミ・粗大ごみ 生野区,大阪市生野区 かたづけ,大阪市生野区 ごみ屋敷かたづけ,大阪市生野区 不用品回収,大阪市生野区 遺品整理

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みなさんこんにちは、大阪市生野区で不用品回収を行っているオールサポートです。

みなさんのおうちの近くにゴミ屋敷があるという方はいらっしゃいますか?
テレビで何度か取り上げられ、ゴミ屋敷問題に意識を向ける人が増えて来ました。
「何でごみを捨てないの?」「ここまでになるまでに止められなかったの?」と普通の人であれば疑問に思ってしまうゴミ屋敷ですが、ゴミ屋敷になってしまった理由は必ずあります。
日々の仕事が忙しく、なかなか掃除ができなくなり蓄積してしまった人、もったいない精神が強く、ものを捨てることができない人、足腰が弱くごみを捨てられず蓄積してしまった人、精神疾患を患い、片付けがうまくできなかったりと様々な理由があります。

自分自身は、ゴミ屋敷の住民にはならないだろうと思っていても、近隣の家がゴミ屋敷だったり、知らないうちに親がゴミ屋敷の住民になったりと、他人事では済まされない事態に陥る場合があります。2025年には3人に1人が高齢者になる超高齢化社会になるためゴミ屋敷問題は今よりももっと増え身近な問題となります。

3つのゴミ屋敷に潜む危険をご紹介します。
1.害虫・害獣問題
2.衛生問題
3.火災問題

これら3つの問題は命の危険を脅かすこともあります。
他人事とはおもわず、一緒に考えていきましょう。

次回に続きます。
お困りごとの際はオールサポートまでご相談ください。

危険物の廃棄方法を知ろう2

お役立ちコラム,大阪市エリア,生野区
タグ:大阪市生野区 かたづけ,大阪市生野区 ゴミ屋敷かたづけ,大阪市生野区 粗大ごみ ,大阪市生野区 遺品整理 ,生野区 不用品回収

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みなさんこんにちは、大阪市生野区で遺品整理を行なっているオールサポートです。

前回に引き続き、危険ゴミの種類と廃棄方法をご紹介いたします。

スプレー缶を処分する際は、中身を全て使いきった状態でゴミを出さなければなりません。

使いきっていないと、ごみ収集の際に引火して爆発してしまう場合があります。
過去にも、スプレー缶による収集車の火災がいくつも全国で発生しています。

自治体によっては穴を開けてゴミに出すようにと指定があるところもあります。
その際に中身が残った状態で穴を開けるのは危険なため絶対にやめてください。

吹き出し口から中身を出して処分しましょう。
しかし、中身がたくさん残っている場合はゴミ袋に新聞紙やトイレットペーパーを入れ、その中にスプレーの中身を吹き付けましょう。
必ず、火の気のない屋外で作業を行なってください。

スプレー缶の中身を噴射したゴミ袋は燃えるゴミに出しましょう。

ライターも同様に中身を使い切ってから捨てなければなりません。
ガス抜きの方法は、操作レバーを押し、輪ゴムやガムテープなどでレバーを固定します。シューっとした音が聞こえなくなったらガスが抜けた証拠です。その後、火の気のない風通しの良い屋外にライターを半日放置して、処分しましょう。

いかがでしたでしょうか?
危険物を捨てる際は、袋に「危険」と書かれた紙を貼り付けて捨てましょう。
自治体のルールを守って、正しい方法で処分しましょう。

お困りごとの際、オールサポートまでご相談ください。

環境問題ってどんなものがあるの?8

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タグ:大阪 不用品回収,大阪市生野区 かたづけ,大阪市生野区 ゴミ屋敷かたづけ,大阪市生野区 粗大ゴミ処分,大阪市生野区 遺品整理 

オールサポート 4Rって何?エコについて考えよう。

みなさんこんにちは、大阪市生野区で遺品整理を行なっているオールサポートです。

前回に引き続き、13種類の環境問題について考えていきます。

今回は、「食料問題」についてご紹介いたします。

1.食料問題
現在、飢餓が原因で死亡している人数は1日に4〜5万人います。
1年間に1500万人以上の人が亡くなっており、そのうち7割以上が子供達です。

世界中で穀物は年間24億トン生産されています。
この生産数は世界中の人が生存していくのに必要な量のおよそ2倍と言われています。

2倍もの数があるにもかかわらず、世界中の人に穀物が行き届かないのはどうしてでしょうか?

その理由は、日本やアメリカ、フランス、イギリス、カナダ、ロシアなどの先進国に住む私たちが世界の穀物の半分以上を消費しているためです。

また、先進国では穀物の多くが、牛や豚、鳥などの家畜のえさに使われています。

私たちの住む日本の食生活は、戦前と比べると大変大きく変わりました。
肉や卵の消費量も10倍となり、たくさんの穀物を使って、牛などの家畜を育てていきました。

また、輸入大国の日本は、世界から年間5500万トンもの食料を輸入しています。そのうち約1800万トンは捨てられています。
日本の廃棄率は、アメリカを上回り3000万人の年間食料にあたります。
この数は飢餓で亡くなる方の人数より多いです。

私たち日本人ができることは、世界中で困窮している人がいるということを知ること、募金などを行い支援を行うこと、自分自身の生活を見直すことです。

食べる量を減らし、無駄な買い物や食べ残しを減らしましょう。

お困りごとの際はオールサポートまでご相談ください。

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